「ARCHITREND ZERO」や「GLOOBE」で作成した作成した3次元モデルをiPadで手軽に確認。静止画だけではなく、動画や計画敷地に疑似表示するAR機能も搭載。静止画ではなかなか見て頂けなくてもiPadなら見て頂けるケースも多いはず。iPadをうまく活用してお施主様へのプレゼン力向上を図り、受注促進を行います。

iPadの活用ポイント

iPadによる提案で興味を持ってもらおう!

単純にiPadに提案パースを仕込んでも良いですが、施工事例写真などを仕込むことで、イベントでお客様に自社の施工事例を見てもらうチャンスが増え、見込み度アップの期待が持てます!

チラシから3Dモデルを見てもらおう!

内覧会のお知らせ、近隣への挨拶文、イベントでの手配りチラシ等、普段作成されるチラシにQRコードを仕込んでおけばOKです。
ORコードをお施主様のiPadやiPhoneで閲覧すると、立体データがポンと表示されます。
iPadやiPhoneの向きを変えるだけで、どの角度からも見ることができる話題のAR機能を使った面白い仕掛けです!

建設予定地で完成形を体験してもらおう!

建設予定地にどのように建物が建つかをiPadやiPhoneで確認することができます。
この角度から見るとどんな感じなのか、窓からはどんな景色なのかを建設前にご提案することで他社にはまねのできないプレゼンが行えます。

iPad活用の幅を広げるサービス「ARCHI Box」

プレゼンデータ共有サービス
ARCHI Box

ARCHITREND ZEROで作成した図面やパース、動画などをクラウド上のプレゼンデータ共有システム「ARCHI Box」へ簡単アップロード。社内はもちろん、お施主様とのデータ共有もでき、専用のiOSアプリを使ったiPadでの提案もスピーディーに行えます。

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