リフォームフォトシミュレータ ARCHITREND ビフォーアフター

リフォームフォトシミュレータ
ARCHITREND ビフォーアフター Ver.5

写真上に「アーキマスタ建材」を配置するリフォームフォトシミュレーター

写真1枚あれば十分!

写真が1枚あるだけで、バリエーション豊富なリフォーム提案を非常に簡単に行えます。実物の写真を元にしているので、正確にリフォーム前後のイメージが伝わります。

とにかく操作が簡単!

壁材のカラーシミュレーションはワンクリックででき、建具やバルコニー、内部の家具や設備機器などもドラッグ&ドロップで簡単に配置できます。また、塗装のシミュレーションにも対応しています。

仮想3次元のリアルな空間!

アーキトレンドシリーズの標準建材データベースを使用することができます。写真上に仮想3次元の寸法概念を持たせることで、より効率的で現実的なシミュレーションを可能にしました。

壁の貼り替え

貼り替える面を指定し、試したい素材を選択するだけで、簡単に壁や床を貼り替えることができます。

建材の配置

窓や家具といった建材の配置も、マウス操作により簡単に行うことができます。

塗装シミュレーション

元の画像の目地を生かして塗装したり、既存の素材に塗装色を指定してシミュレーションができます。

エクステリアの配置

門扉や柵などを配置して、エクステリアのシミュレーションにも利用できます。

立面図対応

現場写真だけでなく、立面図をベースに同様のシミュレーションが可能です。

プレゼンボード

施工前後のイメージを自由にレイアウトでき、提案資料の作成も簡単に行えます。

目地合わせ

貼り付けた壁の目地のズレを、マウスドラッグで簡単に合わせることができます。

優先表示

樹木や柵など、複雑な形状の優先表示を簡単に設定することができます。

その他の機能
  • 壁属性で「輝度反映」と「グラデーション」の併用が可能。
  • 基準BOXは、ナビゲーションで簡単に設定。
  • 基準BOX設定で、直方体の頂点のドラッグ調整が可能。

動作環境

ARCHITREND ビフォーアフター Ver.5

OS

Windows 10(32/64bit)

Windows 8.1(32/64bit)
Windows 7 SP1(32/64bit)

(推奨:Windows10(64bit)/Windows8.1(64bit)/Windows7(64bit))

  • ※Windows10、8.1、7 64bit版上で動作させる場合、64bitネイティブアプリケーションとしてではなく、32bitアプリケーションとして動作しますのでご注意ください(WOW64対応) 。
CPU Core Duo 2.0GHz以上(推奨 Coreiシリーズ)
必要メモリ

3.0GB以上 ※64bitOSは、6.0GB以上を推奨


  • ※CPUは、intel社製に限ります。
必要HDD容量 2.0GB(推奨2.5GB以上) 【FAT32・NTFSファイルシステム】
  • ※データの大きさや必要構成により異なります。
必要解像度 1024×768(推奨1280×1024 以上)
その他

Internet Explorer 11

  • ※プログラムのインストール時にDVD-ROMドライブまたはネットワーク環境などのDVD-ROMを認識できる環境が必要です。
  • ※プログラムのインストール先としてNASのご利用はできません。またデータを直接NASに保存することは推奨できません。
    NASについて
  • ※動作確認テストは、動作環境で行っております。Windows Vista、XP、仮想マシン上での動作は保証外です。
  • ※上記動作環境は2017年4月現在のものです。動作環境は予告なく変更する場合があります。商品により動作環境が異なる場合があります。製品に関するお問合せは福井コンピュータグループ総合案内までお願いします。

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