新機能

建築3DCAD

  • 省エネ
  • 耐震
  • 空間
  • その他

「省エネ」性能が見える

省エネ性能・コストの「見える化」で、施主様に最適なプラン提案

2020年までに省エネ基準適合義務化や標準的な新築住宅でZEH化など、国の省エネ施策が加速しています。ZEROでは、設計プランから実際に流通している製品の性能値で外皮性能計算や一次エネルギー消費量の算出が可能。そのまま、提案資料や各種申請書も作成でき、設計業務はもとより住宅検討者への省エネ提案をご支援します。

設計プランから外皮計算、コスト計算、提案書作成までワンストップで

↑↑画像をクリックすると拡大表示されます。

[新オプション]
ARCHITREND省エネナビ
省エネ性能・コストを施主様に分かりやすく説明可能

一次エネルギー消費量から、施主様が気になる光熱費を算出。他の省エネプランとの比較提示で、より説得力のある提案が可能に。

[オプション]
外皮性能計算
設定に手間のかかる断熱性能値もメーカー製品から選ぶだけ

3Dカタログ.com」から選択するだけで、計算に必要な性能値を取得し外皮計算できるので初心者の方も安心です。

外皮性能計算連携を無料で体験いただけます

外皮性能計算連携を無料で体験いただけます

無料体験ご利用条件

  • ※ARCHITREND ZERO Ver.4 「外皮性能計算プログラム」をご利用の方が対象となります。
  • ※3Dカタログ.comの「CAD連携サービス30日無料体験」のご利用期間中、「ARCHITREND ZERO 外皮性能計算連携オプション」がご利用いただけます。
  • ※3Dカタログ.comの「CAD連携サービス(AまたはBプラン)」をご契約の方は、「ARCHITREND ZERO 外皮性能計算連携オプション」をお申込みいただくことで、2018年8月末まで無料でご利用いただけます。
  • ※無料体験期間中に取込んだ性能値データは、体験期間が終了した時点で外皮性能計算プログラムで制限がかかります(制限事項について
  • ※体験終了後も引き続きご利用になる場合は、ご契約をお願いいたします。

「耐震」性能が見える

耐震・構造の「見える化」で、安心・安全な家づくりを支援

世界でも有数の地震大国日本。それ故に、住宅検討者が建物性能で重視する項目として「耐震性」が上位になっています。ZEROではプランニング段階から耐震性を考慮した設計が行えるほか、wallstat(木造住宅倒壊解析ソフト)に読み込み、施主様に耐震性を視覚的に分かりやすく伝えることができます。

プランニング段階から構造・安全性を担保する設計を実現

直下率をボタン一つで計算!耐震性を考慮した設計が可能に

過去の事例からその重要性が証明されている「直下率」。昨今のテレビ番組でも多数紹介され、柱壁直下率の高い建物は耐震性が高いと言われています。

構造の不備やプレカット架構のポイントをチェック可能

構造上無理のない設計を行うことで、業務の手戻りを防げるだけでなく、梁成も小さくできるので、コスト削減につながります。

話題のwallstatに読み込んで、施主様への説明も容易に

自社で作成した構造図をwallstatで事前チェック

wallstatとは

「空間」が見える

リアルな没入感とアクティブな体験で住空間の「見える化」を実現

ヘッドマウントディスプレイをつけるとそこは未来の住まいの中。「ARCHITREND ZERO」で作成した設計プランを瞬時にVRデータに変換し、VR体験。実際にプランの中に入ったような圧倒的な没入感とともに、自由に歩き回って、高さや奥行など、図面やパースでは確認しきれない細部までリアルに体感いただけます。

アクティブな空間体験

ドアやサッシ、カーテンの開閉、照明のON/OFFなど実生活での使い勝手をイメージできます。また外観、内観ともに時間帯ごとの調光や採光イメージの確認も可能です。

建材・設備の仕様決めもVRで

「3Dカタログ.com」を利用しメーカーの建材、住設機器の入替シミュレーションが可能。実際の新築プランを体験しながら、設備の仕様決めが行えることで、イメージの食い違いも少なくなり、顧客満足の向上につながります。

イベントでVRを体験いただいた一般来場者の約98%が「住宅検討時にVRを利用したい!」と回答されました。

全国の営業所・ショールームにてVRをご体験いただけます

ユーザー様のご要望をもとに、さらなる操作性向上を追求しました

最新版へのアップグレードはFCコンシェルジュから

※FCコンシェルジュのダウンロードはこちら

ページトップ