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GLOOBE 2017新機能概要

「3Dカタログ.com」との連携で、リアルな建物表現を実現!

「3Dカタログ.com」とのシームレスな連携により、シミュレーションした建材·設備データを即座にCADに反映できるため、具体的なプランで完成イメージを伝えることが可能です。

今なら「3Dカタログ.com」連携を無料で体験いただけます!

3Dカタログ.com連携をご体験いただくには、GLOOBEの最新版アップグレードが必要です。

※詳しくは「3Dカタログ.com」でご確認ください。

プレゼンテーションと日本特有の表現力強化

3 次元の表現力

Direct3D11 への対応によりレンダリング無しで、建物内外の日当りなどのシミュレーションが背景画像を入れたままできます。

多様な建具表現

内側と外側で異なる建具の作成ができ、各面毎に絵柄の編集が可能。簡単に素材を貼りつけオリジナルの建具作成ができます。

2 方向エレベータに対応

病院や福祉施設などで必須となっている「2 方向エレベータ」に対応。動線の確認に利用できます。

確認申請支援

確認申請に必要な「建物高さ」からの影の長さを作表し、日影形状算定表に対応しました。

BIMの流れがさらにスムーズに

部分レベルの平面図

平面図は一律の高さでカットした図面ではなく、高窓の部分は高窓の高さなど部分部分によってカットしている所が違います。異なる部分レベルの平面図に対応しました。

作図効率化

省略記号の作成が可能となり、厚みの違う壁や大きさの違う柱などを同一の構造として建物モデル上や平面図で作図でき、一括塗りつぶしを使った表現が可能です。

レベルチェック機能

接続する梁の上端高さに柱高さ・壁高さを合わせる事ができ、レベルチェック機能で、スラブ上端、梁上端の高さの違いを色付けし、正確なモデルリングが可能。正確なデータ作成が可能になります。

配筋情報の管理

ST-Bridgeで取込んだ断面リストの配筋情報をコントロールできます。GLOOBEから構造データの書出しもスムーズになり、業務効率が飛躍的に向上します。

BIMがさらに使いやすく

BIM 連携高速化

IFCデータ読込みが、飛躍的にスピードアップ。設備IFC の 軽量化により部材情報の取込がスムーズに。FM 連携(ファシリティーマネジメント)がさらに向上し、一覧管理やFM 分類の切替えが可能となりました。

※当社比較最大25倍

SketchUpとの親和性向上

建物モデルの断面形状を必要な所を切り出して、Trimble社の3Dソフト「SketchUpTM」ファイルにレイヤやオブジェクト情報を付加して出力ができます。

Universal 3D 出力

Universal 3Dファイル出力機能に対応し「PDF」データへの添付が可能です。資料の中で上下左右360°立体を動かしながら、打ち合わせや作業指示が行えます。

導入レポート

スターツCAM株式会社 様

意匠〜積算〜構造、施工、保守管理まで
GLOOBEを核に完全連携を目指す

建設、不動産仲介・管理、金融、出版、ホテル、高齢者支援など幅広い事業を展開するスターツグループ。その1社である スターツCAMは、地域密着型の土地有効活用と建設事業を担っています。同社では2013年にGLOOBE…

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