アナログ+デジタルの融合で直感性と利便性を両立

部屋の入力

外周をなぞらって始点・終点を結ぶことで部屋として一つの閉空間を認識

面積・寸法線の自動配置

部屋として認識されると同時に自動的に寸法線や面積を表示

シンボルの削除

消去コマンドを選ばずにペンをゴシゴシするだけで直感的に削除

部屋名称の入力

手描き文字をテキスト変換して部屋名称を設定

注記・メモの追加

フリースケッチで注記やメモ、図形などを自由に書き込むことが可能

カメラ・画像の連携

カメラ機能と連携して間取り図と写真・イメージ画像を関連付け

ARCHITREND ZEROにデータ連携

「まどりっち」で作成した初期プランニングやリフォーム現況調査などの間取りデータを3Dカタログ.comのストレージエリア(クラウド)にアップロードして3D建築CADシステム「ARCHITREND ZERO」からインポートが可能です。
部屋の形状や名称、建具位置・種別、住設機器などを⾃動変換して住宅BIM モデルとして利活用できます。連携後は自由にプラン編集したり、フォトリアルパースや確認申請・ZEH などの申請図面、積算見積にまで横断的に展開できるため、さらなる設計フローの効率化が図れます。

  • ※連携にはARCHITREND ZERO Ver.7.1基本プログラムと3Dカタログ.com有料会員サービス・AプランまたはBプランのご契約が必要です。
  • ※まどりっちデータのアップロード保存は3Dカタログ有料契約1契約あたり10プランまでとなります。
  • ※プレスリリースはこちら

動作環境

iPadPro〈第1世代以降〉/iPadAir〈第3世代以降〉/iPad〈第6世代以降〉/iPadmini〈第5世代以降〉

  • ※対応OS:iOS12.2以降
  • ※ApplePencilの利用を推奨