バーチャル空間体感システムARCHITREND VR(アーキトレンド ブイアール)

複数人で同時に同じVR空間を体験できる「コラボレーション機能」を搭載。
2020年6月24日ARCHITREND VR Ver.4リリース!

「プランに入り、プランを歩き、プランを体感する」
究極の住宅プレゼンテーション!

お施主様は圧倒的な没入感とともに実際の目線でバーチャル空間を歩き、そこでの生活を疑似体験できます。
建具の開き具合やキッチンの高さ、通路の幅、コンセントの位置など、図面やパースではリアルな使い心地はなかなか伝わらず、見落としや行き違いの元ともなりかねません。
ARCHITREND VRは、そんな問題を一気にクリア!

複数人で同時にVR空間を共有可能

ARCHITREND VR に、複数人が同時に同じVR 空間を体験できる「コラボレーション機能」を搭載。関係者間で建物の形状や3D イメージが確実に共有できます。

※1つのVR空間を同時に体験する人数分のARCHITREND VR Ver.4ライセンスとPCが必要です。

※コラボレーションに参加する全てのPCは、同一LAN内に接続する必要があります。

ARCHITREND ZEROの物件データをワンタッチでVRに

ARCHITREND ZEROで作成したプランデータは、標準機能の「VRデータ作成コマンド」でワンタッチでVRデータに変換! あとは、専用ファイルをARCHITREND VRで開いて、ヘッドマウントを装着すると、目の前にはリアルなバーチャル空間が広がります。

※ARCHITREND リフォームエディションは、ARCHITREND ZEROに読み込むことでVR体験可能です。

協力会社が作成したARCHITREND ZERO物件データを元請事業者へ渡し、元請事業者はVRを使って営業活動、販売促進、受注活動を行うといった運用も可能です。

新築もリフォームも、実在の多彩なメーカー製品で
3Dシミュレーション!

国内最大級の実建材・設備製品データが一堂に揃った複合型WEBショールーム「3Dカタログ.com」。誰でもWEB上で施工した完成イメージを確認しながら、建材の選定、住まいづくりにお役立ていただけます。さらにARCHITREND ZEROと連携することで実際の設計やプレゼン・積算にも連動させることができ、VR体験にもその情報が反映されます。

Interview導入事例紹介