身体で感じるスケール感

等身大でバーチャル空間を把握

自らの目線・動きに連動したVR体験ができるので、実生活を想定したスケール感まで明確に把握できます。

リアルな空間が生み出す圧倒的な没入感

その場に立っているかのような圧倒的な没入感で、部屋の広さや吹抜け、天井の高さ、内装の色などを確認できます。

模型モードで細部まで確認

縦・横・斜めからバーチャル模型を自由に切断して、住戸全体をあらゆる方向から確認できます。

構造説明もわかりやすく

耐震性への関心が高まる中、基礎や梁・柱、筋かいなどの構造も実寸大で説明できます。

※構造図データのVR出力にはARCHITREND ZEROオプションプログラム「パーススタジオ“P-style”」が必要です。

気になる部分の高さや距離、面積などをリアルタイムに確認

VR体験しながら、高さや距離・部屋面積などが測れます。通路の幅やキッチンの高さなど気になる距離を計測し、体験的に差異がないかを確認いただけます。

実生活を想定したシチュエーション提案

アクティブな空間体験

左:ドアの開き勝手や干渉をチェック。
右:調光イメージで、照明の位置やダウンライトの取り付け数を確認。

ドアやサッシ、カーテンの開閉、照明のON/OFFなど実生活での使い勝手を把握できます。また時間帯ごとの調光や採光イメージの確認も可能です。

仕様決めもVRで!リフォーム提案にも効果大

3Dカタログ.com」に収録された、実際の建材、住宅設備でコーディネート。

メーカー建材や住宅設備を使って入替シミュレーションが可能。未来の住宅内で仕様決めが行えるので、イメージの食い違いも少なくなります。

実売建材の配置イメージを体感

実在のメーカー製品のキッチン台や戸棚の高さの使い勝手を確認したり、家事動線も実感で確認して検討できます。

建具や住宅設備、壁・床などの情報を表示

選定した建材、住宅設備のメーカー名や製品名などの情報は、VR画面上に表示されるので、施主様との共有もスムーズです。

パノラマ画像+VRで広がる住宅提案

RICOH THETAリコー シータなどで撮影した360°全天球画像や、ARCHITREND ZEROで作成したパノラマ画像をVRに読み込み、VR体験ができます。